スーパーカブ C50STを購入

どうもお久しぶりです。元気じゃないけど元気です。

かなり前になりますが、2020年5月に中古で原付バイクを購入したんですよ。コロナ禍でバスに乗るのも嫌だし、国から10万円給付金が出たんでね。

購入したのはHONDA スーパーカブ50スタンダード。モデル名はC50STなので1995年式の1996年製造です。購入時点で10328km。自賠責抜きで10万弱ぐらいだったような。カブは古くてもお高いですね。

本当はキャブレター方式の最終型となった2007年あたりのC50S5やC50S7が欲しくて半年ぐらい探していたんですが、県内では見つけられず。「もうこれ以上は待てない」ということで中古バイク店の店頭在庫から走行距離が短くて外見の程度が良さそうなのを購入しました。だがカブは1999年式から排ガス規制で0.5馬力下がっているので、坂道利用が多いことを考えると1995年式を買ったのは後から考えると良い選択だったと思います。

中古なのでオリジナルな状態ではなくいろいろ手が加えられてまして、カブのフォルムを決定づけているレッグシールドが無く、代わりにカブラのレッグシールドが付いてます。
キャブレターも出荷時はPB77が搭載されているはず (1995年時の主要諸元1996年時の主要諸元)なんですが、PB3Bが載っていました。パーツリストでもキャブレターASSY型番が16100-GBJ-010となっており、ネット検索するとPB77CBが出てきます。1997年に初登場したリトルカブがPB3Bらしいので(1997年時の主要諸元)、バイク店が修理時にリトルカブのを流用したんでしょうか。
実際に走ってみるとアクセル開度50%あたりで回転が落ちるというか、馬力が落ちるというか、失火しているような症状が。PB77とPB3Bの径や流量など詳細なスペックがネット上で探し出せず、このままで使ってもいいのか悩みましたが、キャブレターのニードルクリップを1段濃い位置に変更したら快調になったのでまぁいいか。と買ったバイク店にもっていかず乗りつづけてます。

三速セル無しですが燃費は実走行で55km/Lぐらい。運転手が80㎏近くあるんでこんなもんでしょう。のんびり田舎道を走るなら三速で十分ですな。あとリアキャリアにアイリスオーヤマの鍵付きRVBOX取り付けました。Amazonで購入時1,878円でしたが今は在庫切れ? シリーズ違いですが同形状でブラックのMHB-460もあります

今後の予定としては、
・冬寒いのでやっぱ普通のレッグシールドつけたい
・USB電源(5V2A)を取り出せるようにしたい (発電間に合うのか?→電球LED化?)
・スマホマウントとGoProマウントを取り付けたい
・ミラーが見づらいので角型ミラー+延長アダプタにしたい

MSI GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1 を購入した

TU117かTU116か気になるお忙しいあなたはページ下部へ

メインPCには今までsapphireのRadeon HD 6450を使っていました。これはオンボードグラフィックに毛が生えたレベルの性能で、”デュアルディスプレイが出来れば3D性能なんて要らない、映ればそれでよい” という用途のもの。

軽いゲームや古いゲームなどなら普通にプレイ出来たのでビデオカードの買い替えをしないままずっと来てたのですが、ちょこっと動画編集する必要が出てきたので、エンコード時間短縮のためビデオカードを買い替えることに。

コストパフォーマンスが良いミドルレンジクラスのビデオカードというと、一昔前はGeForce GTX 750Ti、ちょっと前ならGTX 1050Tiがよく上がる選択肢。最近はGTX 1650あたりが後継候補な感じです。
価格も15000円前後なのでGTX1650をターゲットにしてどれを買うか熟考…。
そしてDVI-D接続端子があるものを…。

ところがGTX 1650には搭載コアやメモリの違いで現時点で4つものバージョンがあるようだ

TU117でGDDR5/GDDR6の両方が存在していることを踏まえると、現時点までにGTX 1650は4つのバージョンが用意されていることになる。

玄人志向、TU106コア採用のGeForce GTX 1650ビデオカード – PC Watch

元々のGeForce GTX 1650はTU117をベースとしGDDR5をVRAMに使用する製品

北森瓦版 – GDDR6とTU116-150コアを使用するGeForce GTX 1650の写真

同じ値段ならGDDR5よりはGDDR6の方が、動画編集するならTuring世代のNVEncに対応しているTU116コアの方が良い(TU117はVolta世代?)ということになるようだが、メーカー各社はコアの詳細までは公開していないことが多い。

上記PC Watchの記事を信じると、玄人志向のGF-GTX1650D6-E4GB/DF2 はTuring世代のTU106-125コアでGDDR6だが消費電力が90W
GigabyteのGV-N1656OC-4GD R2.0 はTU116-150で75W
 (ということはRev.1のGV-N1656OC-4GDはTU117-300? 未確認)

PalitのNE61650U18G1-166Fは価格コムのレビューにTU116だという報告がある

最初はGigabyteのGV-N1656OC-4GD R2.0 を購入しようかと思ってたのですが、このエントリ作成時点で税込16280円とちょっと割高。Palitもドスパラ専売なのが個人的にネックなので何日か悩むことに。

結局発売時期が一番新しいMSIのGeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1を購入。購入時点で税込15000円でした。
TU116だという確証は購入時点で全くなかったが、この時期に新しく発売するのならTU117-300ではなくTU116-150の可能性があるんじゃないかとイチかバチかでした。

MSI GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV1はTU116コア

早速取り付けてGPU-Zで確認してみたところTU116コアとの表示!

ROのフォントの字間が詰まった原因を探る

改元に伴い令和対応パッチ KB4495667 が5月3日にWindowsUpdate経由で降ってきた

May 3, 2019—KB4495667 (OS Build 17763.475)

2019年5月7日 追記:このパッチの自動配信は取り下げられたようだ。

米Microsoftは5月5日(現地時間、以下同)、オプションとして配布されるはずの「KB4495667」が誤って一部ユーザーに自動配信されていたことを明らかにした。すでに対策が講じられているため、ユーザー側の対処は不要だ。


「Windows 10 バージョン 1809」向けの“オプション”パッチが誤って自動配信される – 窓の杜

2019年5月16日追記:5月15日のWindowsUpdate (KB4494441)により不具合のあったフォントファイルが修正されました。現在ではこのエントリーに書かれた不具合は発生しません。

そのパッチ以降、RO(RagnarokOnline)の倉庫に収容しているアイテムの個数表示が見づらくなった。字間が1ドット詰まっているのがわかる。

KB4495667を適用する前後での違い 拡大率200%

実際の縮尺は下画像のサイズなので、最近視力の落ちてきた気がする俺にはちょっときつい。

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誕生日プレゼントを頂いた!

先日はわたしの21+α歳の誕生日でした。

誕生日といえば乞食ツイートだよなぁ?

もう若い人には伝わらない林家こん平師匠の名セリフ(※1)をモジり、Amazonの欲しいものリストを添えてツイートをした。

翌々日予想外の宅配が!!

なんとハトさまとふーみんさまからプレゼントを頂いてしまいました。ありがとうありがとう。ほんとクソみたいなネタツイートに反応してもらって申し訳ねぇ気持ちでいっぱい。

本当にありがとうー。

[RO] 古びた燃料タンク800個分(160回)交換

古びた燃料タンクも精錬祭に合わせて設計図に交換してきたよ。これぐらいの数だとあまりいいものは出なかったねー。

鉄鉱石 32個
鉄鉱石 29個
鋼鉄 12個
ブリガン 27個
A-ASPDの設計図 2個
A-Atkの設計図 2個
A-Avoidの設計図 7個
A-Defの設計図 2個
A-Intの設計図 4個
A-Matkの設計図 3個
A-MaxHPの設計図 3個
A-MaxSPの設計図 2個
A-Strの設計図 1個
A-Toleranceの設計図 1個
C-HPRの設計図 4個
C-Lifeの設計図 7個
C-Soulの設計図 2個
C-SPRの設計図 2個
E-Fireの設計図 1個
E-Groundの設計図 2個
E-Waterの設計図 4個
R-Fireの設計図 1個
R-Groundの設計図 4個
R-Waterの設計図 3個
R-Windの設計図 1個
S-Atkの設計図 1個
S-Avoidの設計図 1個
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